ときめきオペラ

ほぼ劇場、時々スタジオ。photographer_naokoのアタマの中。オペラ撮ってるか見てるか。たまに毒吐。

time 2019/11/10

バック紙をかけない場合のスタジオの配置などを考える。

いゃちょっと待てよ、その前に、どうしてスタジオをせにゃならんのか。まずそのことを先に考えた方がいいのではなかろうか。

儲かるどころか赤字続き、どこに継続する意味があるのだろう・・・。趣味で写真をやっているわけでもなく、一応、飯プロなわけですしね。

しかし、これを考えだすと、「ハテ、自分は何のために生きてるのか??」・・・というところに行きついてしまいます。軽く哲学入ってます💦要は、簡単に答えを見つけられる代物ではないということかもしれません。

あるいは、「自分、どうしてこんなことをしてるのかな・・・」その答えを見つけるために続けるのかもしれません。写真を辞める時は=死ぬときだと思っているので、まだ死にたくはないですから、もうちょっとだけガンバッてみようかと思います(( ´Д`)=3 フゥ)

写真というものは、私に開かれた社会への窓。

この窓を通して、色々な物が行き交います。情報や感情だったり。時には「おカネ」・・・ということもあるでしょう。

やっぱり、スタジオは重要です。

第一に、自分の持ち物は、惜しみなくお客様にご提供したいです。最もいい形で、且つ、可能な限りの手軽な価格で。それはそのまま、演スタのコンセプトでもあるのです。


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