ときめきオペラ

ほぼ劇場、時々スタジオ。演奏家写真フォトスタジオ@初台店主、長澤直子です。のしあがり日記、本音で書いてます。オペラ撮ってるか見てるか。たまに毒吐。趣味の着物リメイク,手芸,ワードプレス,各種デザインなど、もう何でもありです。

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舞台写真を撮影する場合の色々なルート

長澤@オペラの舞台写真ならお任せです(笑)

普段から、写真はほぼオペラですが、先日、ミュージカルを撮る機会がありました。前から気になっていた、「オペラ座の怪人」ケン・ヒル版です。
いやぁ~、思い続けてみるものですね。神様、ありがとう💕

オペラファンにもおススメのミュージカル、「オペラ座の怪人」ケン・ヒル版は、お馴染みのメロディーが満載!


ところで、舞台写真の撮影にも色々なルート(??)があるということを、皆さんご存知でしょうか?
大きく分類して、4つあるのではないかと思います。

➀公式写真→オペラ団体等の主催者から依頼されて撮る

➁報道写真→新聞・雑誌等の報道機関に所属している(あるいは依頼されている)カメラマンが撮る

➂その他→出演者や関係者が主催者に許可を得て撮影する

➃隠し撮り→勝手に撮る迷惑な人

私の場合、➀,➁,➂のいずれの立場の経験もあるのですが、まぁ、➁が多いですかね・・・。
これらは立場が違うというだけで、撮影する内容はほぼ変わらないと思います。

それでは、気になる(←笑)収入は??
大体、➀→➁→➂の順ではないかと思われます。
例外もありうるのでしょうが、➀が多い方は、それなりに安定しているのではないかと。
➀を増やしたいですねぇ。

以上、私の今までの経験から書いてみました。
「自分は違うよー」とか「こんなルートもあるよー」という方は、是非コメントでお知らせ頂けると嬉しいです。


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店主の長澤は、オペラファンからその経歴をスタート。ファンの視点を生かした愛情溢れる写真の数々が、毎回好評です。
撮影前には、楽曲や出演者演出の傾向などを入念に下調べ。撮影後は、一枚一枚明るさや色合いを丁寧にチェック。
ご予算が限られている場合もご相談ください。
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