ヤナーチェクの生涯を描いた映画「白いたてがみのライオン」を見る
2月2日は、新国立劇場(中劇場)で映画の上映会があり、見に行って来ました。映画「白いたてがみのライオン」は、チェコの作曲家レオシュ・ヤナーチェクの生涯を描いたものです。今月末からの、オペラ「イェヌーファ」の上演記念として行なわれた、無料の上映会でした。2時間以上の大作でしたが、所々には、ヤナーチェクの作品からの音楽が散りばめられており、音楽好きには、中々楽しめる内容となっていました。
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