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20172/11

見た時の印象に近づけるための「処理」

デジタル写真にとって、加工(画像処理)はつきものです。
演スタでも、99%以上の写真に対して、なんらかの手を加えています。

ただ、それはあくまでも「見た時の印象に近づけるため」です。人間の眼は、大変性能良く出来ているのですが、残念ながら、カメラの「眼」は、そこまでではない。見た(感じた)ままに写真で再現するということは、中々技術が必要です。時には、後から処理を加えて調整する・・・ということを行っています。

ですから、「加工」と言っても、全くの別物に作り替えてしまうわけではありません。


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