ときめきオペラ

ほぼ劇場、時々スタジオ。演奏家写真フォトスタジオ@初台店主、長澤直子です。のしあがり日記、本音で書いてます。オペラ撮ってるか見てるか。たまに毒吐。趣味の着物リメイク,手芸,ワードプレス,各種デザインなど、もう何でもありです。

ブログ統計情報

  • 27,079 アクセス

人気の投稿とページ

マッチングサイトに登録して分かった、たった一つのこと
物撮りを始めて気づいた、たった一つのこと
電話の解約。辞めるのにもおカネがかかります・・・( ;∀;)
独白(毒吐く)—スタジオ再開前に思うことを、自分の心に正直に書きます。周りの評価は気にしないので、嫌われても大丈夫です。
こんな方に演スタに来てもらいたい!(本音で書いてます💦)
初チラシ作成。クラウドワークスでデザイナーさんを探しました。
演奏する表情
おうちスタジオに必要な物を挙げて行く投稿
これで☟ 60日後に移転しなくても済むフォトスタジオ ・・・になれる??虚しい希望
写真で損する。写真って損する。(涙)

© ときめきオペラ All rights reserved.

演奏する表情

ひたすらセレクトの日々も過ぎ去り、1月後半は、刺激的な現場の撮影が続いています。

オペラファンだからという理由だけではなく、音楽を「撮る」ということは、本当にありがたい商売です。音楽は、発した途端に消えて行く運命にあり、そのままの姿で留めておくことは、決してできないものです。写真を通してオペラの魅力を伝えたいということが、私が写真を志したきっかけでした。はじめから、オペラの写真を撮りたかったのです。その魅力を伝えたいという強い思いが、根底にあります。

撮影の際、私の最も注意している点は
「記録に留まらず、表情を重視して撮っていたい」
ということ。

いちオペラファンから撮影する側へと立場が変わっても、私の思いが変わることはありません。それどころか、思いは益々強くなります。ただ場面を追って撮って行くのではなく、私は「人物写真」を撮りたい。私が撮りたいのは、オペラの一場面ではないです。私は写真の中に、人物をクローズアップして描きたいのです。人の中心は、何と言っても顔の表情でしょう。

オペラ彩第36回定期公演オペラ「ナブッコ」より 須藤慎吾(ナブッコ)/巖淵 真理(フェネーナ)/飯田 裕之(ザッカリーア)

オペラなので、奇麗な表情ばかりとは言えないです。それでも最大限美しく見せることを、写真の第一の基準としています。


*FB,twitterでのフォロー,お友達申請をお待ちしております(^^♪*
長澤 直子(FB)
operaview(twitter)

オペラ,クラシック音楽を中心とした、音楽関連の撮影が専門の写真家・長澤直子によるフォトスタジオ「演奏家写真フォトスタジオ」@初台

「演奏家としてこうありたい」という夢を叶える✨

オペラファンの視点で、他店にはない、きめ細かなサービスをお約束。
演奏家の方がハッピーになれる写真がコンセプト。

さよならバック紙!《撮影0円》キャンペーン(残り枠6名様)のお知らせ

◆ご予約受付期間◆
2019年12月16日(月)~2020年2月29日(土)
※撮影は3月末まで※

詳細はこちら

2020年1月スタジオ撮影可能日:
28(火),29(水),30(木),31(金)

演奏家写真フォトスタジオ

ご予約・お問い合わせフォーム

少しでも気になる方、お気楽にDMくださいませ。
どのような些細なご質問でも、親切丁寧にお答え致します。

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

20205/16

物撮りチャレンジサンプル集

http://tokimeki.opera-view.net/?p=5212 …

思いついたらすぐチラシ❣アイデアはすぐに、何かに書く。電話相談始めます❣

こちらのブログやツイッターもそうですが、アイデアを思いついたらそのままにせず、すぐに何かに書く。忘れっぽいのですよ・・・。 そして、…

ページ上部へ戻る